掲載局: 第174局 北斗杯会場へ/第175局 秀英と永夏/第177局 オレを大将にして! 掲載頁: JC ヒカルの碁 第21巻P.185, 187, 第22巻P.8, 19-25, 53-65 北斗通信が主催する日中韓青少年団体戦「北斗杯」の開催地である七星ホテルの外観の原型は、大阪のリーガロイヤルホテルだ。しかし、光(ヒカル)が試合当日にホテルに到着した際、彼が入った屋内の場面は東京のホテル日航(ただしフロントエリアは異なるようだ)だった。戸刈室長と相川先生がホテルスタッフと事前に打ち合わせた休憩室、ロビー、対局室、大盤解説室が日航ホテルのものかどうかは確認できないが、作中に登場する客室と廊下の場面が日航ホテルで撮影されたことは確かだ。 ただし、ホテル日航は2006年に開業10周年を迎えた際、大規模な改装を行い、2008年7月にリニューアルオープンした。ホテルのシンボルである弧を描く構造は残されているが、内装や調度品は変わっている可能性がある。 北斗杯会場(内部)のモデル。ただし、開業10周年を迎えた2006年から館内全体の大規模な改装・改修が進められ、2008年7月にリニューアルオープン。港区台場1-9-1詳細 » (http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%97%A5%E8%88%AA%E6%9D%B1%E4%BA%AC&jsv=145d&sll=37.926868,137.680664&sspn=13.713873,30.498047&ie=UTF8&latlng=35626380,139770535,9373967683768811736&ei=CTmfSbiiAaaw2gLT_dTpDQ&sig2=oszurWCKARS8BMbMB_zIuA&cd=1)
出典:Anitabi問題を報告